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日本定居条件

发布时间:2019-11-15   责任编辑:未知   信息来源:互联网
去日本长期居住需要什么条件?

1、连续在日本居住10年,且从申请永住日开始倒数5年间直日本工作持有工作签证,并且缴纳了应缴纳社会保险和税金没有犯罪纪录。

2. 对于持有日本人配偶签证人,需要连续在日本居住5年上有政府机构出具婚姻关系证明。

3. 需要连续日本居住5年上有家属关系证明。

4. 商业投资者身份取得日本留资格,需要连续日本居住5年上,且要看公司经营状况。

5. 改变国籍日本国籍也归化,需要连续日本居住5年上,有日本自立谋生技能学识。需要与生父母同意书,一旦成日本国籍原来国国籍会丧失。

签证发放条件:

原则上,如果签证申请人具备下列所有条件,符合要求即予以发给签证。

1. 申请人需持有有效护照,并拥有回国或居住国的再入境权利及资格。

2. 提出的申请资料真实且要符合规定。

3. 申请人在日本将从事的活动或身份、地位及停留时间符合出入国及难民认定法(1951年政令第319号,「入管法」)规定的在留资格及停留时间。

4.申请人不符合入管法第5条第1项各条的任何一项。

注:入管法第5条第1项:符合下列各款情况之一的外国人不得进入日本。




日本定居条件通常包括永住者、特别永住者、一般永住者、定住者取得相应签证后长期滞留日本,还包括变更国籍的归化。

日本是非移民国家。

定住签证,主要是日本人配偶,或是在日本拥有永住签证的人的配偶,或是日本残留孤儿来日本,或是以未成年人随在日本结婚的父亲或母亲来日本的人等拥有。和就职签证,留学签证一样,在留期间到后需要更新,定住签证时限一般为三年,到期后需要更换。拿到第二次的三年签证后即可去申请永住签证。

永住签证,具有在日本的永久居住权。在没有违反日本法律等特殊情况下,可以永久在日本居住。

永住在留资格和签证申请条件:

【10年以上在留(日本への贡献が认められれば5年以上)

独立した生计を営むに足る资产または技能を有すること

その者の永住が日本国の利益に合致すること 】

【定住者は永住者とは异なり、特别な理由のある场合、法务大臣が个别に判断して许可するもので、永住者と同じく职业に関する制限がなくなるが、在留资格の更新は3年または1年间隔で行う必要がある。永住者の近亲者を日本に呼び寄せる场合などに利用されることが多い。

审査基准 (1) 素行が善良であること (2) 独立の生计を営むに足りる资产又は技能を有すること (3) その者の永住が日本国の利益に合すると认められること (注)日本人,永住者又は特别永住者の配偶者又は子の场合は,(1)及び(2)に适合することを要しない。 一度、永住権を取得するまで、上记の基准があるが、取得すると税金を滞纳し些细な罪を犯しても 剥夺されることはないのが问题点である。】